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きみ越しの世界

ジャニヲタやってます。

サマーステーション 武VS覇

岸優太 ジャニーズ Jr.
来たぜ!夏!サマーステーション!パフォーマンスバトル!熱い男たちの戦い!

ということで、サマーステーション 武VS覇公演に行ってきました。

初めてのパフォーマンスバトルということで、緊張緊張。ガムシャラの番組を見ている限りではどのチームもぶつかりあったり、励ましあったりしながら一丸となってパフォーマンスを仕上げている。でも、まだまだ課題があって…大丈夫なのかよ!!!更には岸くんはバク転に苦戦しつつも出来るようになっていて!!!もうガムシャラ見た時点で泣いている。

武のパフォーマンスは本当にかっこよくて、特にアクロバットが素晴らしかった。琳寧くんの連続アクロバットは本当に迫力があった。颯くんのヘッドスピンは更に磨きがかかっていた。蓮音くんの最後の大技は高さもあって、美しい。3人はもともとアクロバットを特技としていただけあって安定感のある素晴らしい技だった。心配していたのは岩橋くんと岸くん。中心となる2人だけれど、アクロバットのイメージはなくほとんど初心者。岩橋くんは昨年もチーム武でバク転していたけれど、その後やっていなくてできなくなっていたし…。とにかく心配していた。その反面、絶対本番までに仕上げてくるんだろう、そのために努力に努力を重ねるのだろうと確信していた。期待通り、本番は心配の必要がないほどの安定したパフォーマンス。揃ったダンスに一人一人のアクロバット。かっこいい。岸くんがセンターでバク宙を決めた時は泣くかと思った。好きだ。好きだという気持ちが溢れ出た。震えた。この人、本当に1ヶ月半前はバク転もできなかったの?

正直、自担へのひいき目バリバリだけれども、パフォーマンスバトルに参加することがわかってからキンプリの活動もあり、特別公演の準備とパフォーマンスバトル公演の準備が平行して行われていた。一体いつ練習したんだよ、ってくらい多忙を極めていたと思う。それは岩橋くん、神宮寺くんも同じことではあるが、本当に素晴らしいプロ根性だと感心するしかない。頭が下がる。これで全員年下なんだから困る。

もちろんチーム覇もかっこよかったし、見応えがあった。インラインスケートは舞台映えもするし、圧倒された。でも、私の1番はチーム武でした。次の武VS者公演も楽しみ。

話は変わるが、チーム覇には岸くんたちプリンスといつメンの宮近くんと顕嵐くんがいる。昨年のドラマ近キョリ恋愛からかなり岸あらが熱い。夏になると思い出すのは、ハルかなこと岸あらである。いつメンとの絡みを期待しながら公演を楽しんだ。特に熱かった場面を書き留めておく。
チャチャチャチャンピオンでバルコニーで向かい合う宮近くんと岸くん。キレキレで踊る宮近くんを見て笑いが止まらない岸くん。スタンダップ!の宮近くんの跳躍力やばい。
バッドボーイズかな?の最初に絡む岸あら。近キョリカムバック!夏って感じがしてたまらない。肩を組んでいる2人に会場から歓喜の悲鳴。
かわいいが過ぎる。やっぱりセクボの安定感、いつメン感はたまらない。
ということで、サマーステーション 武VS覇公演、楽しんでまいりました。